ヒュッゲの本2冊

北欧が教えてくれたヒュッゲな暮らしの秘密」と、

Hygge北欧生まれの世界一幸せなライフスタイル実践法」買いました。

 

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■北欧が教えてくれたヒュッゲな暮らしの秘密

他の本で網羅されていない少し踏み込んだことや、北欧全般のリアルなライフスタイルが紹介されています。勉強になったので、日々に取り入れていきたいな。

 

中の写真も素敵。

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■Hygge北欧生まれの世界一幸せなライフスタイル実践法

ずっと何かが足りないと感じていた著者が、人生の試練に直面している人に送る前向きになれるヒントを紹介。

 

この本は「箇条書きリスト」でアイデアの紹介が多かったところがお気に入り。本を読み終えた後に、「さぁ何を実践しよう?」となったときに再度じっくり読み込まなくても、アイデアだけをパパッと確認できる。

 

日々の暮らしを愛すること、自然体の自分でいること、眠りにつくまでの時間を楽しむ方法、エクササイズを楽しむ方法、喜びをもたらしてくれることリスト、本当の幸せのありか、手放すべきこと、ヒュッゲ30日間チャレンジ、などなど。

 

引用ー「生きていればよいことも悪いこともあるけれど、ヒュッゲの魅力を再発見した今、私はどんなときもぶれずに生きがいを感じながら生きていけると、自信を持って言えます」

 

 

今月末に出る「デンマーク・ヒュッゲ・ハンドブック 幸せになる52通りのヒント」も、凄く楽しみ!表紙は原作↓のほうが好きだな(;;)

 

 

 

The Tiny Book of Tiny Pleasures

The Tiny Book of Tiny Pleasures(小さな喜び)」

Flow magazineから出てている本です。

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おしゃれな水彩イラストとともに、人生のちっちゃな喜びがかかれています。

394ページもあるけど、本自体は小さいので気軽に持ち運びもできる♡

 

かわいらしくって、眺めてるだけで幸せ死にしてしまいそう。

通勤電車の中で、Spotifyのリラックス系プレイリスト聴きながらパラパラ見るとまるで家でリラックスしているかのような気持ちになれておすすめです。

 

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紹介動画も見つけた↓

 

HYGGE-365日シンプルな幸せのつくり方

HYGGE-365日シンプルな幸せのつくり方

 

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も〜〜本屋さんで見たとき、あまりに素敵でその場で叫んで倒れそうになった・・・読んでるだけで幸せな気持ちになれる。元々、これの洋書を持ってて英語あんまりわからないけどお気に入りで、それがついに日本でも発売♡

寒い冬、暖かい部屋で幸せを感じているときのような幸せ感がこの本にはある。

 

本の内容は、

・おこもりを楽しむアイデア(チョコレート、ジャム、お茶、本、ブランケット)

・年間の楽しみ(月ごとの解説)

・料理レシピ

・インテリア

 

などが、優しい文章で素敵な写真と共に紹介されています。

周りには幸せがたくさんあって、その一つ一つをじっくり味わう暮らし。

普通にすぎていく日常のなかに幸せを見つけて満たされること。

 

デンマークは冬になると太陽がほとんど出ず外も極寒。病まずに生きていくのにはその環境に向き合う心と知恵が必要。

(太陽が出ないとビタミン不足になり身体的にも不健康だし、外が暗い環境がずっと続くのは精神的にも悪い。)そこで、明かりに強いこだわったり、みんなで集まって楽しく過ごしたり、キャンドルを灯したり(ゆらぎは心を落ち着かせる)、生き抜くための知恵が必要なんだそう。

 

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まともなレビューが書けそうにないので、amazonの作品紹介を載っけておきます。

 

「ヒュッゲ」とはデンマーク語で、
「心地よさ」「人とともにいるときに感じるぬくもり」
「不安のない状態」を表すことば。

「キャンドルをともして、あたたかい部屋でコーヒーを飲む」
「気のおけない友だちと集まって、部屋で映画をみる」
「身近な人たちとシェアできる料理を持ち寄って、ピクニックをする」
「シンプルだけど着心地のよいセーターや靴下をそろえて、ほっこりする」……

「ヒュッゲ」とは、こんな心ときめく、小さな幸せのことをいいます。

がんばらなくても、
お金をかけなくても、
かっこうをつけなくても、
ピカピカに飾る必要もありません。

ぶかっこうで、のんびりで、ありのまま。
でも気持ちがよく、自由で、ココロが楽しめることがいちばん。
一人でも、誰かといっしょでも、いつでもできるのが
ヒュッゲのいいところ♪

世界でもっとも税金が高い国のひとつであるデンマーク。
冬は真っ暗で、一年のほとんどが、くもりか雨降りのデンマーク。
童話のアンデルセンとレゴとデニッシュが有名な、小さな国。

だけど、誰もが認める「世界一幸せな国」なのは、なぜ?
この本では、その秘密をくわしくご説明します。
私たちも今日から「ヒュッゲ」な生きかたを、実践できますよ。

 

デンマーク式の幸せな暮らし方とは?

キャンドル、夏のピクニック、ムービーナイト、野外の映画鑑賞、フルーツ狩り、サイクリング・・

「大好きな人と一緒にいること」「家に帰ってきたときのホッとする感じ」「外の世界から守られているという安心感」「ふたりで静かに寄り添うとき」「ひとりで紅茶を飲む幸せ」それらも全てヒュッゲ。

 

ちなみに英語版との比較はこんな感じ。ほぼ一緒だ!

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星の子

星の子 / 今村夏子

カバーが素敵で、読んでみました。読み終わってしばらく放心・・。

2巡目読んで、ポロポロ泣けてきた。

 

体が弱い子供のために親が藁をも掴む気持ちで使ってみた"水"のおかげで、子供の病気が治り親も救われ・・。でもその水をきっかけに親は宗教にはまり、娘は成長とともに現実を理解していく。というお話し。

 

宗教はドロドロとしたものではなくドライに描かれてます。

読み始めは「えっヤバ」「えっヤバ」ばっかり思ってた笑 けど後々に自然な在り方のようにも思えて、信仰とはなんだろなぁと考えさせられる。

 

あとはこの言葉、目立たない脇役の子だけどすごく良い。

 

ぼくは、ぼくの好きな人が信じるものを、一緒に信じたいです。
それがどんなものかわからないけど、ここにくればわかるっていうんなら、おれ来年もここにきます。

 

文庫本出たら買いたいな。

 

読んだ本:「あした死ぬかもよ?」

押し入れの本を漁ってたら、ふとこの本が気になって読み始めたら涙がほろり。これは何度見ても良い本・・。

 

右が原作で、左は原作をもとにした書き込み式のワークブック。

 

右:あした死ぬかもよ?

左:あした死んでも後悔しないためのノート

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死を意識して未来と今について考えてみる。

普段、この命が限りないものと錯覚してしまうけど、この本ではまず最初に”自分が死んだ”儀式をちょこっとして、頭のストッパーを外します。なので例えば "やりたいこと" でもいつもと違う見え方や答えが出てくる。

 

中盤、自分がどれだけ幸せな立場におかれているかの現実を突きつけられたのは読んでて辛かった。

 

立ち止まって自分を見つめ直すことができるので、めちゃくちゃおすすめです。

左の本は、エンディングノートとして買ったって人がいてなるほどなーーと思った。亡くなったときにこれがあれば、残された人はきっと温かい気持ちになれる。

 

 

PICK ME UP

さっき本の紹介記事アップしたとこだけど、連投いきます。

 

PICK ME UP

面白い本に出会えたーー!書き込んで自分と対話する本。ユーモアたっぷりで楽しい。

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ボリュームもたっぷり。

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中身ちらり。今の気分を書き込んだり、自分の好きなものを書き込んだり。

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他にも、「ボトルの中にメッセージを書いて流しちゃえ!(ボトルのイラストが描いてある)」「このページを開くたびに何か書いておこう」「リラックスしたいときのためにこのページにお風呂の絵を描いておこう」「窓から見える風景を描いてみよう」「人生最後に食べたいものは?」「死ぬまでやりたいことリスト」など様々。

 

 

この手の書き込み形式の本で一番人気なのはWRECK THIS JOURNALかな。海外で流行っててほしいなと思ったけど、いざ日本版が出て見てみるとあまり楽しめそうじゃなかったのでやめた。「このページを破って!」とか「汚して!」とか大胆すぎて^^;でもプレゼントで貰ったら嬉しいかも。

 

 

お気に入りの本4冊

ニューヨークの美しい人をつくる「時間の使い方」

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著者の体験に基づいた時間の使い方に関するエッセイ&書き込み式のレッスン。

毎日を輝かせる方法、明日のために夜すべきこと、些細な日常の楽しみ方、などなど。

 

ガチガチのタイムマネジメントじゃなくて、少し背伸びするくらいの方法なのでおやすみ前に楽しみながら読んでます。

言葉選びがとても前向きで、読んでいると清々しい気持ちになれる!

 

内容を一部抜粋。

 

・日本とNYの時間に対する感覚の違い。「一分一秒を無駄にしない」という日本と「「一分一秒を輝かせる」というNY。

時間を上手に使うとは、一分一秒をムダにしないことでなく、心を充実させるように使うこと。一日の終わりに、やることを全てなしとげたと確認するとして、そこに達成感があるでしょう。しかしそこに心が満たされているものが含まれていないと幸せな気持ちには包まれずどこか空虚な気持ちになるでしょう。

 

・毎日のタスクでいちばん大切なのは「自分を振り返る時間」を持つこと。たとえば、新しいひらめきはあったか、周囲の人に優しい心配りはできたか、笑顔あふれる一日だったか、なども併せて思い出しましょう。

 

・詰め込んで終わる一日よりも、ゆとりを持って振り返られる一日を。

 

・誰の人生にも必ずある不運なときは、「自分をせかさず、まずは自分に時間をあげること」

 

・周囲が一番願っているのはあなたの幸せです。あなたが願うのも自分の幸せです。だから、自分にとって何が幸せかを考え、決断していきましょう。

 

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毎日の暮らしが輝く52の習慣

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52項目のアイデアと、さらに深く掘り下げた具体的な実行方法が書かれています。とにかく手段の数が多くて、アイデアたっーーぷり!全部はムリやから、自分にできそうなことを少しずつ日々に取り入れていくのが良いな〜♪

 

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猫は嬉しかったことしか覚えていない

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挿絵がとにかく可愛いすぎて、本屋で立ち読みしながらずっとニヤニヤ。思う存分ニヤニヤしたいので買いました♡

 

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猫とさいごの日まで幸せに暮らす本

 

大号泣。お別れは辛いけど、この本見て心の準備はしとかないとなと思った(まだ早いけど)

猫を飼う前は、いつか死んじゃうの嫌やし自分が最後まで看取るなんてことできるんかしら・・って思ってたけど、飼ってみたらそんな不安吹っ飛ぶほどに小春と過ごす日々は幸せ。こんなに愛おしい子に出会えたことを神様に感謝してる。

 

 

hygge

この記事見てから、デンマークの"ヒュッゲ"(本来の発音はフーガ)が気に入ってます。

 

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hyggeとは、デンマーク語で「人と人とのふれあいから生まれる、温かな居心地のよい雰囲気」という意味の、他の国の言語では置き換えられないデンマークの個性を形成している言葉。 

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バルセロナで本屋さんを何軒か回って、どの本屋さんにも平積みされてました。

旅行から帰国してから調べると、日本でもhyggeに関する本をいくつか発見。

 

帰国して頭がクリアになった状態で、いつもの本屋さんへ行くと自己啓発本は"現在は不幸"前提の本ばっかりなことに気づいて、見てるだけでゲンナリした。そんななか、hyggeはプラスの角度から自己啓発できそうだったので買ってみました。

 

幸せってなんだっけ?世界一幸福な国でのhyggeな一年

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この本、しばらく買うか悩んだけど大正解!

本の帯に「デンマーク人はストレスという言葉を知らない」って書いてあるねんけど、 内容にはデンマーク人のストレスが問題って議論が何回か出てくる。嘘コピーだわ〜。

 

■内容について

 

著者がデンマークに移住し、たくさんのデンマーク人に幸せについてインタビューして、デンマークの幸せについて学んでいきます。

 

・デンマーク人は冬の間、極寒で外に一歩も出ず、家で過ごさないといけないことから、快適に過ごす工夫が必要。

そこで、hyggeのキーワードとして出てくる「キャンドル」「触り心地の良いブランケット」「暖炉」「本」がポイントになるわけです。

 

・デンマークでは職業で人を判断する人はいない

 

・ーもし、ライフワークバランスが良くないなら何か対策をします。自分自身に「今いる場所で幸せ?」と聞いてみて「YES」ならそこに留まるし、「NO」だったら離れる。大半の時間をどう過ごすかは大切よ。私にとってそれはシンプル。より多くの時間を自然のなかで家族と過ごすこと。働きすぎればストレスを抱えて病気になり結局はまったく働けなくなるわ。

 

・生涯学習(英語など)をすることでメンタルヘルスを向上させ、自信につながり、目的意識や他の人たちとのつながりを感じることができる。

 

・水泳はたった20分泳ぐだけで、多幸感をもたらすエンドルフィンを放出させるシグナルが体に送られます。泳ぐと健康が増進し、エネルギーに満ちて帰宅できます。

・ヨガは健康を増進させセロトニンレベルを上げてくれる。

・旅行は心と精神を拡大させる。

・離婚率の高さ=選択の自由があることを示している。自分の運命は自分の手の中にあり、人生が望みどおりでなければ行動を起こす。

・ーペストリーは週末に食べるものという感じ。柔らかいゆで卵、焼きたてのパン、そしてご褒美のペストリー。オフィスでは金曜にペストリーを食べる習慣もありますよ。

 

・暗い季節になると、気落ちして冬鬱になりがちで自殺率も高い。(太陽光を浴びることが予防となる

 

・本当の幸せは「良い人間関係」「やりがいのある仕事や趣味」そして宗教など「自分自身よりも大きなものに属しているという感覚」からくる。富は満足いく人生を得る助けにはならないそうで、さらに新たな調査によれば、満足するに必要な収入には分岐点すらあるらしい。これ以上収入を得ても幸福度を上げることはできないという基準額は年間320万円という数字らしい。それ以上お金を得ると裕福にはなるが、人生満足度は減る。基準額を超えている人は働く時間を減らすと良い。


 

これからの生き方について、多くのヒントを得ることができました。
幸せについて著者と一緒に学んでいる感覚になれたり、使われている言葉も前向きなものが多かったので、読んでるだけで幸せな気持ちになれます。

 

ペストリーの話しがよく出てくるのが、あまりに美味しそうで現地で食べてみたくなった!

 

 

心をカラダがやすまる暮らし図鑑 / 川上ユキ

心をカラダがやすまる暮らし図鑑 / 川上ユキ

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昔から、家時間の本を読んで理想の暮らしを思い描いてうっとりするのが好きやねんけど、久々にその感覚を思い出した本。

毎日の些細な時間を大切にする気持ちを持って暮らしたい〜♡

 

おうち時間の過ごし方アイデア。イラストも可愛いので読むだけで癒される。

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おまけ。

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わたしらしく働く! / 服部みれい

わたしらしく働く! / 服部みれい

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めちゃくちゃ良かったこの本。出版業界のサバイバル術だったわ〜。なんてかっこいいんでしょ!

 

新入り時代〜編集長になるまでのエッセイで、前半はめちゃ過酷で激務。

(私はこんな働き方をしたことないし絶対したくないと思ってたけど、かっこいいなと思った。)

 

仕事行く前にこの本読むと、めっちゃ高まる!頑張るぞ〜〜って。

 

特に雑誌好きな人は、制作のリアルな現場を知ることができて読み応えあると思います。

(この本読んで、コピーとか構成とか見るのがさらに楽しくなった。プロって本当すごい)

 

雑誌作りって憧れる職業やけど、こんなに大変なら見る側でいるのが良いや・・笑

 

内容としては、雑誌の作り方/ 編集の仕事に向いてる人・資質/ 働く中で感じた大きな満足感・達成感/ 全然うまく書けなかったライター時代/ 編集者は体力がいる/ ターゲット層の決め方 /読者とのつながりを大事にしたことなどなど。

 

巻末には「実践編」として行動の起こし方についても書かれています。

 

気に入ったところを一部引用。

 

・「まだないもの」「足りていない部分」「困っていること」にはいつだって(ビジネス)チャンスが潜んでいます
・素晴らしい雑誌というのは、人を育てる力がある
・「やらされる」くらいならその仕事のおもしろい部分を見つけてワクワクしてやりたい。
・「ベストセラーよりロングセラー」が合言葉でした。
・そもそもなぜ自分は働くのか、どういう働き方をしたいのか、どういう働き方をしていると自分はたのしくて幸福なのか。
・なんとおもしろいことが人生には起こるのだろう
・わたしたちは「できるか・できないか」でなく「やるか・やらないか」の世界に住んでいる
・運は重要。運のいい人にあう、運が上がるようなお店にいいく、気のいい場所を訪れる、エネルギーの高いものを食べる、いいことを発言する、良質なものをみる、いつもよく笑う、自分のいる場所をいつも整理整頓し気持ちのよい状態にする、いつもわくわくしている、自分自身を浄化し、高い健康状態を保つ。