酒井景都 / 続・チョコ / 雑記....

またまた本買いました。「酒井景都のかわいいウエディングバイブル」

結婚の予定全くないけど、立ち読みした後に世界がキラッキラして見えたので購入!めっちゃキュンキュン

ウェディング本って結構可愛いの多いね、色々見てたら日本でも手作りウェディングどんどんはやってきてるやんー!!憧れは増してくばかり


Kate Sakai / Wedding Bible







チラリ。花冠に一番憧れるけど、ティアラもやっぱ素敵・・★


ぜひ、本屋さんで見てみてください〜!

ちなみに、本のデータがなぜか攻略本になってて笑った。



❤ Jeffrey Campbell

猫柄やー!!ちょっと怖いけど可愛いっっ笑




❤ Chocolate

実家用のチョコ。ゴンチャロフの「月の桂」っていうシリーズ。可愛くて、美味しかった!!



■2年ぶりの友達とご飯★
「トダに会えて嬉しい!」って素直に言われてジーンときた(笑)みんな恋愛に悩んでたけど、私は恋愛っけなさすぎて、悩み聞いてるのですら楽しいぞ・・・。恋したいよ〜




■続・英語の勉強
来週TOEICやけど、もうあかん〜!!今週末にがっつりやるつもりやけど、週末の楽しみがないって辛いなーー;;まぁ、息抜きに高槻ブラつくくらいはしよ!

もっと早くに習慣づければ良かったと後悔中・・・。というのも、最近は電車で英語勉強するのが習慣として身について、それが全く苦じゃなくむしろ楽しい。もっと早くに気づいたらもうちょっとは覚えてること多かったはず。。。



trace blog


いくおさんの記事に〜。ええ写真!最近こうやって立って切ってもらってる。









❤Diane Birch / Photograph


この曲最高・・・大切な日にかけたい1曲。

Locals Only

Locals Only / Hugh Holland





Hugh Hollandによって撮影された70年代のカリフォルニアのスケボーカルチャー写真集。2010年に発売されて価格も上がってたけど、今年5月にまた再版されるみたい。洋書って発売日普通に変わりそうな気がするけどとりあえずポチッた★

映画、ロードオブドッグタウン見たらこの男の子達の世界観にはまること間違いナシっ。




























From
http://www.mbart.com/artists/_Hugh%20Holland/_5281/

ガウディの伝言

読み終わった!凄くて興奮した・・・。



著者はサグラダファミリアの彫刻家、外尾 悦郎さん。(唯一の日本人)
ガウディは亡くなってるけど、この方はガウディの使命でサグラダファミリアに導かれた人なんやろうなってめっちゃ思いました。

彫刻で葉っぱを掘るにしても、サグラダファミリアに葉っぱを掘る意味をこの方なりの捉え方で作りあげていくそうですが、その意味の考え方が素晴らしくて確実にガウディの情熱を受け継いでるんだなって。

大きな事を成し遂げる人や、小さなことでも、人それぞれに使命があって導かれてるんじゃないかって最近よく思う。「●●するために生まれてきた」っていうのは、使命として与えられるもんなんじゃないかと・・????

「幸せとは何か?」ということについても素敵な名言がたくさんあるので、サグラダファミリアに興味のない人でもぜひ読んでもらいたい!

サグラダファミリアめっちゃ行ってみたいな・・・。この本読むと、現地に行ったときの感動が数倍になると思います。世界って不思議なことであふれてる!


気に入ったところを一部抜粋します(これでも厳選したけど、長〜〜!笑)

・ものを作る人間をだめにする方法は、全体を考えさせず、細かい作業をひたすら義務としてやらせることです。そうすると新しい発想が生まれてこなくなるだけでなく、いかに手を抜くかということばかりを考える人が現れ、杜撰なものができあがってく

・よくできた本とは何度読んでも飽きさせずまた繰り返し読んでいくうちに次々と新しい発見を与えてくれるものですが、サグラダファミリアもそういう風にできていると私は感じます。

・ガウディは自然から与えられたものを最大限活用しながら人間の役にたつものを作ろうとしていました。自然の秩序を乱すような建物を作るのは合理的ではないという思想です。

・"正義感や優しさと同居する悪魔の存在を知れ。" そういうメッセージをガウディは2体の彫刻に込めたのではないでしょうか。

・自分の中にある実(人生で得た実り)を相手の心にも実らせようと思ったら、たくさんの言葉を費やさなければいけません。そうすることで、自分の中にあるよりも大きな実を相手の中に実らせることができるかもしれない。そしてまた、その人から誰かへ"言の葉"を費やして実りが広がっていくかもしれない。葉っぱは実りのために費やされた無数の言葉を象徴しているのではないかと考えました。ガウディは、人間の知恵と言葉の関係を自然の摂理を借りて表現しようとしたのではないかと思います。

・ある程度の年齢になれば誰でも知っていることですが、出会いというのは待っていれば向こうからやってくるものではありません。自分が目標を持って、どこかへ進んでいこうとし、結果的に出会える場所まで行くから出会いになる。歴史の裏には、同じ時代、同じ空間に存在していたのに、どちらかが自分からその場所に出向いていなかったために、出会いにならなかった重要なすれ違いがたくさんあっただろうと思います。

・「芸術とは何ですか?」という問いにプーチさんは迷わずさっとお答えになりました。「芸術とは人を幸せにするものだよ」

・愛情という言葉は相手に伝え、また自分にも与えられるという交換条件を前提としているもののように語られることが多いですが本当に愛している状態は、そうではないと思います。子や孫のために自分のやりたいことを二の次にして時間もお金も労力もあるだけを費やしそれで自分も満足できる。愛するものを守り、その成長を助けるために身を粉にして働いて、育てた後は無事を祈り、それで一生を終えたとして惜しくない。そう心から思えることが本当に愛している状態ではないかと思う。

・人間の幸せとは何だろうと考えた時、それは一つにはどれだけ何かを愛しその自分でないもののために生きられているかということではないかと思います。自分の名誉や財産のためだけに生きようとしている人はどこまで行っても満たされず、精神的にやせ細っていくものでしょう。そうでなく、他(人)のために生き、それによって自分も満たされるということ。そういう関係の中にこそ人間が求めるべき幸せがあるように思います。

また、幸せというのは現在どれだけのものを持っているかということより、未来にどれだけの希望を持っているかということにかかっているのではないでしょうか。今すべてソレを持っている人でもそれを失うという不安の中に生きていれば不幸だし今何も持っていない人でも、希望で胸を温めている人は満たされているものだと思います。

・ガウディは満足していたと思います。人類の誰も考えたことのない、壮大な聖堂の構造を思い描き、それが自分の死後もつくり続けられ、生き続ける事を信じていた。

・サグラダファミリアは、2020年代の完成を完成を目指すと公言しています。これまでとこれからの建設されていく部分を考え合わせた時、随分完成を急いでる印象をもたれるのではないでしょうか。それが「何のためなのか」という根本的な問いを見失わないようにする必要はあると思います。これは、現代社会にも通じている問題かも知れません。手に入れられるものをできるだけ早く、多く手に入れようとする。そのための効率を最優先にする。それは時として大切な場合もあるでしょう。しかし、その先にある「何ために」あるいは「それは本当に多くの人を幸せにするのか」という問いを勇気を持って根気強く冷静に考え続けることはもっと大切ではないかと思います。

これは決してサグラダファミリアをいつまでも時間をかけてダラダラつくっていけばいいということではありません。明日のために今日を生きるのではなく、今日できる最大限のことをする。その上に明日という日がやってくる。それを毎日コツコツ積み重ね、また、それによって自分たちも満たされていく。サグラダファミリアはそうつくり続けられるものであってほしいと思います。

・時間というのはもともと無限にあるものです。その中の一瞬に過ぎない人生を生きている我々にとって自分よりもはるかに長い年月を生きる他の中に自分を見るということ。また、それによって永遠に続いていくものに心で連なっていくということ。それはとても豊かなことであるように思えます。

・人間が作り得る最高のものとして、サグラダファミリアが人々の目の前に現れる。それを夢見て、つくり続けていくという人間の営み自体にサグラダファミリアの本当の価値があるのではないでしょうか。



以上です、本全体の構成も素晴らしいのでぜひ読んでください

ちょうどこの本を読んでるときに、アナザースカイでバルセロナの特集やってて見てたら、住んでる人達みんな笑顔で人に対して優しいんだそう。街で見知らぬ人に話しかけても笑顔で挨拶してくれたりハグやキスしてくれたり。

潤ちゃんが思ったことは、家族愛が溢れてるからラブタンクが常にフルなんじゃないかって。なるほどね・・・★

松浦弥太郎のシリーズ / 最低で最高の本屋

松浦弥太郎が監修してるシリーズ「仕事と生活ライブラリー」

このシリ−ズが面白くて、松浦弥太郎にめっちゃハマってます。(本屋でよくみかける「今日もていねいに」とかを書いてたり、「暮しの手帖」の編集長やったり、本屋経営されてる方。)そんな凄い方やけど、高校中退して海外と日本を行き来してフリーター生活していたんだそうです。

数年前に出た本やけど、出会うべきタイミングってあるんやな〜。今やからこそ胸に響きました。
この人の本は、本を読んでるっていうよりは、話を聞いてるっていう感覚に近い



悩みがある人もない人も、今までの人生・今の生き方・これからの人生においてヒントになることがたっっくさん詰まってます。

自分の信じてきた生き方が、正しかったのかどうかっていう答えにつながるヒントはこれらの本にあると思うし、多くの人が「間違ってないし、頑張ろう」って感じられると思います。

もし「今のままじゃだめだ」と気づいた人は新しい一歩を踏み出すきっかけになるのでは。
そしてうまくいっている人も、この本で新たに気づくことがあるのでは・・。

誰の本から手つけるかは、まず好きな分野から買ってみることをおすすめします♪
読んだ本を1冊1冊紹介していきまーす!まずはご本人のエッセイ。


最低で最高の本屋 / 松浦 弥太郎

いまの仕事につくまでのいきさつや、経験、苦労、良かったこと、など松浦弥太郎の素晴らしさが詰まったエッセイ。

「本当は何をしたいのか」というヒントや「仕事から喜びを見出すこと」のヒントになりそうです。

↓グッときた部分を引用してコメントつけます。全体の流れ読むとさらに納得できるので、
ぜひ本を読んでみてください^^

仕事はしないと生きていけないしやるべきなんだけど、その仕事を楽しむということがいちばん大切なことなんじゃなかなとおもいます 。

まさに!どんな職業でも楽しめるよう工夫する気持ちは大切よね。

誰も教えてくれないし、誰も怒ってくれないから、自分でリンカーンとかカーネギーとかを心の師にして尻を叩いていましたね。

年を重ねるほど人から指摘を受けることって減っていくから、普段から知ろうと努力することは必要よね・・・。

今から思うと地に足がついていなかった気がしますがあのとき色々なことをやったおかげで
自分がどんなことをどこまでできるのかということがわかりました

これって海外旅行へ行くことが第一歩な感じするなぁ。人生ぞんどこのときに「ここの国行ったれ〜!」ってグスグスしながら衝動で決めた旅行は結構はちゃめちゃで視野広がることが多い

楽しいと思えるならどんなことでもやろうとと思って仕事をしていました

素敵。世の中の人がみんなこんな前向きな姿勢になると良いのにね!私は好きな分野じゃないとやる気がおきひんくて断っちゃうことも多い。。。

こんな自分でも人が必要としてくれることへの喜びは強かったと思います

だれかに必要とされる喜びは、仕事だけじゃなくてプライベートでも人生の大部分において重要なことやと思うんです。。私は特に。

神様は自分の中にいるのだから正しさは自分との闘いで学んでいくという考え方。それを心の支えにして頑張ろうと。正しく生きていくことから見える自由がきっとあるだろうと思ったんです。

か、かっこいい・・・!

工夫を追求することこそクリエイティブな姿勢だと思います工夫がないと物事の質は上がりません。工夫をすると発見が生まれる。

うんうん。

もし誰かと闘って勝つようなことがことになったとしても得られるものって少ないと思うからです。闘うことは傷つけ合うことにしかならないし無意味に思えるのです。僕よりその仕事をやりたい人がいるのであれば絶対にその人がやったほうが良いと思う。

バリッバリ仕事してる人がこういうこと言うと説得力あるよね。。

とりあえず出会ったことは何でも受け入れて自分でやってみたら新しいことが見つかるかもしれません拒否してしまったら何にも出会えない。「?」と思うことも一度受け入れることで自分に合っているかどうか見極めるきっかけができると思うそれが自分を広げていくことになる


紙芝居のように変化する風景を眺めてNYをそぞろ歩く。本を買ってコーヒーを飲んでデリでランチを買って公園に行って、街を歩いて、1日が終わるNY。明日が楽しみなのもNYならではだ


LAというと、冷たい白人社会という印象もあるけれど、彼らラティーノの優しい人柄こそがこの町を支えているのだと僕は思う。(ローズカフェにて)彼らのこぼれるような笑顔と親しみにあふれた言葉に触れるだけで朝の活力がわいてくるし自分も他人に優しくなれそうだ。


美味しい朝食に出会うとそれだけで1日がときめいてくる。

1日のスタートを素敵な朝食できるっていいもんなぁ・・・うっとり。

朝市にはきれいな人達が集まるというのはそのとおりだと思う。土や植物、命あるものに触れる人達はどうしてこんなに清々しいのだろう。この場にいるだけで身も心も洗われるようだ

これ読んで、まずはベランダ菜園からちゃんと継続していこうと心に決めた(笑)

台北には僕の好きなものが全部ある。サンフランシスコの自由で気さくな空気。NYの異国文化が混ざり合った場所。パリのカフェで過ごす夜のひととき。世界中を旅して、台湾に行き着く人が多いというのも少しずつ頷けてくる。

うおー台北いってみたい!おすすめの場所もちょこちょこ書いてありました。

24時間営業の誠品書店について。ここは夜の12時過ぎに行くともっと面白いらしい。なんとおしゃれな若者で賑わっているというのだ。深夜におしゃれをしてでかける先が本屋というのはなかなか粋ではないか。本屋が出会いや憩いの場でありカルチャーの中心である理想型がここにはあるのかもしれない。

日本にもそんな本屋が増えるといいのに・・・。でも大阪って本屋さんに恵まれてると思う!そういえば、東京の人がスタンダードブックストアにいったとき「こんな本屋さんがあるなんて大阪の人は幸せだなぁ」みたいことつぶやいてた。



先週あたり?ほんまでっかTVで、なるほどなーって思えること言ってた↓

「自分探し」がはやってて、一人旅に行く人がいるけど、本当の自分探しは一人では見つけられない。多くの人と交流して「こういうときに自分はこう感じるんだ(傷つくとか嬉しいとか)」と自らの感覚(反応)を知っていくことが自分を知ることにつながるんだって。なるほどね〜!

買った本。「I love rinka style」 「S'eee」/ 「フレンチシャビーのインテリア」・・・

最近、買った本や読んだ本など☆

 フレンチ・シャビーのインテリア

ボリュームたっぷりで見応えあったので、思わず購入
古く、味わいのあるオブジェを取り入れたインテリア本です。一見、手の届かなさそうな感じするけどよく見たら自分の部屋にも取り入れられそうなヒントがいっぱい!



  
右:この廊下ゾクゾクする。たまらん。。。

 
あっ、フローリストのカールフーシュさんの家も載ってました。絶句するくらい素敵な家


■梨花のファッションブック。「I love rinka style」と、鈴木えみの「S'eee」





これは梨花本の写真。買うかめっちゃ悩んでんけど、友達に「キュンキュンするよ〜!」って言われてそりゃ買わないとね!笑
ほんと、めっちゃキュンとするから買ってよかった〜旦那さんも結構写ってるけど男前!
赤ちゃん産まれたとき、翌日にはファンへの報告あると思ってたのに3日間くらい途絶えてたからずっと心配してたら難産やったみたいで。。。ほんと出産って大変やな。。

でも、その後の優しくて幸せな梨花のツイートやblog見てたら良かったなぁって泣けた。インタビューとかも色々読んでても苦労してきたからこそ一つ一つの言葉に重みがあって胸に響いてくる。そして、何より可愛いっ一生目標やわ、あんな大人になっていきたい〜〜!!


続いて、鈴木えみの本。
 
鈴木えみはblog見るまで全然興味なかってんけど、blogが素敵でそれ以来いっつもチェックしてる
この本は、そんなブログの書籍版みたいな感じ!インテリアとか写真とか、女の子が好きな世界がつまってます。メイクのページでは、改めてメイクの大切さに気づけた。。最近だいぶ手抜きしてたし^^;


■ロンドンのガーデニング

これは図書館で借りた本。ガーデニングといえば、ロンドン!っていうイメージ。
 

こうやって外でゆっくりできるスペース作るのは夢ですな。

  
左:こんな玄関、帰るたびハッピーになれそう!


■ピケの通販カタログ
カタログ注文かと思いきや、web販売のみでした^^;



可愛いー!!欲しい部屋着多すぎて絞るのが大変。。。

左:これは外でも着れる服。買おうと思ったけど、webは売り切れでガーン!店舗に見に行ったら在庫あったけど、お店に並んでる商品が毛羽立っててやめた。。お店に並んでる時点で毛羽立ってたらすぐにダメなっちゃうの予想できるやないか〜。。。


■最近入れたアプリ「BEAMS コイクール

「コイクール」アプリは、自分のプロフィールを入力するだけで、自分に似た考え方や相性のいいユーザー同士がすれ違うと、相手の存在を教えてくれます。すれ違った相手とふたりだけのコイクールストーリーが楽しめる、毎日がちょっとだけハッピーになれる恋愛アプリです。

です!デザインもおしゃれで可愛い。未だに一回も受信してへんけど、ほんまに発展したら面白いのにな〜。メッセージのやりとりはできひんけど、Twitterアカウント入れることはできます。

 

姪っ子ちゃん
私がプレゼントしたスタイを着けるたびに写真送ってきてくれる(笑)

プライバシーで目は半分隠しておきましたっ。あっ、女の子です。どんどん男の子っぽくなってきてるぞー。年末に帰ってくるから、それがもうめっちゃ楽しみ!私も年末は実家にいよーっと。ずっとベタベタしたい。

買った本

心斎橋アセンスの入り口に、大きく飾られてました・・・ 


キュンキュンするー!!そのとおり!これを大きく展開するアセンス最高ね☆


■モデルスナップとBiRD。

前々から買おうか悩んでやっぱ買いました!


 Bird (TRANSIT for girls)

トランジットのガールズ版。前にも書いたけど、写真やロゴや水彩画のデザインや載ってる人、、素敵がいっぱい詰まってる!!

巻頭コラムでは、eriの連載「旅支度」が!写真と紹介されてるアイテムが素敵で、旅のこと考えてうっとりしちゃう

↓このフォントとコピー、可愛い


「旅のファッション計画」コーナーでは、サテンワンピやロンリーハーツのTシャツやレオパードパンプスなど
 


  

海外旅行好きな方におすすめです!


   THE MODEL SNAP(モデルカジュアルスタイルBOOK)

冬服って、おしゃれよりも着込むこと優先であんま楽しめへんけど、この雑誌見てたら楽しめそう!!(秋服も多いですが)

  
右:このコートの着こなし可愛い!


右:スケボーやるときはこんな格好が理想。


 かわいい手帳イラスト

これ見てたら、手帳書くのがめっちゃ楽しみになる
ほんま、いろんな彩り方があるね〜。簡単にかけるものが多いから、実用的!




 
    
手帳楽しみたい方におすすめです^^

最近読んだ本

山下マヌーのハワイ本


よく名前見るな〜と思って、試しに借りてみました。ハワイの印象が180度変わった本。

ハワイはいつか行きたいな〜程度やったけど、いつか絶対行きたい!に変わった(笑)
やっぱ海外旅行いくときは、その土地の本来の姿とか過去を知ると全く変わってくるね。。。

最近やと、「10年使えるハワイの遊び方」が有名★

チェコへ行こう



絵が可愛くて−!!旅行行ったときこんな絵で日記綴れたら楽しいのに^^



チャルカの旅と雑貨と喫茶のはなし



これも、本の中のデザインと構成と紙質が好きで借りてみました。
いつか本書くならこんな本にしたい!w って思える素敵な内容。




FIGAROのバックナンバ−



セルビーのインタビューやリノベーションの具体的な進め方や予算、パリの可愛いインテリアなど読み応えたっぷり。




キャンドルでつくるスイーツ



ずっと欲しかったやつー!借りました。

 
キャンドルに見えん・・・実際作るとなるとハードル高いけどチャレンジしてみたいな。


オージャスのひみつ / 服部みれい

オージャス=体内の至福の物質、らしくて誰もが増やせるそうです。

オージャスが増えると魅力的な女性になれるということ困難にも動じない精神つくりができるそう。その増やし方や減らす行動などが書かれてます。不思議で神秘的な内容やから全部取り入れるのは私にはきついから、できそうなことや本当に体に良さそうなことをやってこっかなって思ってます。

ベルリン、私のインテリア

ベルリン、私のインテリア

このシリーズはいっぱい出てるけど、この本にピンと来て見てみたら理想の生活がたくさん詰まってて思わず買いました。



どの家にも摘んだ花が花瓶に入ってて(庭で育てたような自然な花)、窓の外には緑や植木鉢がいっぱい。インテリアはちょっと古くて暖かみのある木材やったり、部屋のところどころにさりげないパステルカラー住んでる人の顔も幸せそう

 
左:この空間素敵すぎる!一番好き。


左:奥さんがコリーに似てて可愛い♡
右:ベリーパイが用意されてる


左:こんな空間なら、書き物もすらすら進みそう。
右:この素敵さは日本ではできひんよなぁ・・。小さい食卓って意外と良いねんな、距離も近いし

この本手に取る度ににんまりしてしまいますー!


話は変わって、最近のiphoneアプリ。

Pixlromaticは光の加工が素敵。一枚目の写真がこんな風に↓

 

さらにこんな風に↓



あとは、Real camera+や、Camera+や、PhotoForge2なども使ってます。どれも微妙に違うくて絞れそうにない・・・。でも一番に立ち上げるのはReal camera+です。

最近買った本、

最近買った本、雑誌を紹介♡♡

 ウォールペーパー・インテリアレッスン

 
壁紙の歴史や、ブランドや、貼り方や、インテリアへのあわせ方、とか壁紙のことがギュッと詰まった本!こんなの今までになかったから、即決で買った!しかも買った後に表紙に猫がいることに気づいて家で悶えてた(笑)姿勢よくて首ないやんーーカワイすぎ!

 
これは各国の壁紙ブランドの紹介。おしゃれでぶったまげる。良いなぁ海外

 
壁紙のはりかえは案外簡単って書いてて、実際に手順も書いてあるから挑戦してみたい!日本じゃまだまだ普及してないけど

  

インテリアも可愛い部屋からホテル風までおしゃれな部屋ばっかり載ってるのでそれだけでも十分楽しめるほど

amazonはこちら


グリーン Life Book 2

  
スイスから帰ってきた後、この本見て旅行中に感じた夢をいっぱい思い出してきたので購入。他にもグリーンの本見たけどこの本が一番理想に近い。

     


↑ニワトリとヤギと共存なんて最高・・・・

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続いては雑誌!

GINZA

 
編集長変わってリニューアルしてからとにかく良くなった!雑誌からハッピーのオーラ出てる(笑)

   
素敵
 

 FIGARO

 

素敵なキッチンと食器がいっぱい


パリの人はほんま生活を楽しんでて大好き。このページが一番好き。

 
付録のウェディングは憧れるような写真がいっぱい。左の花付きベールたまらんっ!

VOCE


美しくなるための努力してる人達ほんま凄い!って目線で見てる(笑)私も頑張ろうってパワーもらえる!

  
雨の日ビューティ日和の企画好きやな〜抜かりなさすぎ!!笑

一番ビックリしたのは、ランの刺激によるバストの下垂は直らないってこと!ノーマも使ってたNikeのブラトップがよさげやし買いにいこ!


最近作ったご飯。

FIGARO見た後は、美味しいご飯食べたくなってスーパーへ直行!

 
左:あさりのバジル風味パスタ。
右:エビとエノキのパスタ、スパイス肉添え。

あとは、初めてグラタンにも挑戦して、美味しくできて嬉しかった!エノキ入れたせいか見た目きつね色になっちゃったから写真は撮らず^^;

続いてオニオングラタンスープ。
このレシピ見て作りました。このレシピ、簡単で美味しいから絶対オススメ!毎日でも食べたい♪


あとこれは余談で、↓このレシピがすごく可愛いのでレシピノート書くときの参考にしています。こういうの見ると、ほんと楽しくなる♡
http://www.anemo.co.jp/life/recipe/index.html

料理話しはもっとじっくり記事に書きたかったな〜。また今度に!


 昨日寄り道して買った花(マーガレット)。


200円でした。海外行ってからこういう花が大好きになった。だいぶ前彼氏から貰ったガーベラもなんとか生き延びてます^^;開花時期終わっちゃったっぽいからしばらくは草やけど。

最近買った本

 朝ごはん
 
本屋で中身にひとめぼれ☆写真が素敵で、こんな朝ごはんにできたら1日幸せに過ごせるやろうなーって!どれも美味しそう^^


休日の朝ごはん、というページ。

  
イングリッシュマフィン、卵かけご飯まで☆

  
コーディネートがなんとも!!

 
トーストにはアボガドやピーマントマトなど。

実際に作らんでも見てるだけで、夢が膨らんでくのでほんとおすすめです!高槻の本屋ではあっという間に売り切れてました。


ユキナ婚
 
今年に入ってから急激に可愛くなったな〜とテレビ見て思ってて、本の内容も良さそうやったので買いました。ほんまにお互い好きなんやな〜ってことが溢れ出ててめっちゃ素敵。言いたいことがいっぱいあるのが読んでて伝わってくるし、馴れ初めの一つ一つが真っ直ぐでキュンとした。

一番好きな写真↓ ゆきなの顔が幸せそう!


読み進めていくうちに、どんどん二人に惹かれてって最後のフジモンからゆきなへのメッセージんとこでは泣いた!まさか泣くとは自分でも思いもせんかった(笑)本当に良い夫婦!


ねここね
フェリシモの猫作りワークショップは、この人が講師として教えてくれるので事前に買って読んでました。とにかく可愛いー!!ちょっとブサイクなところがたまらんっっ。粘土作りなんて滅多にせんから新鮮☆


 

以上です!


 最近はまってる朝ごはん

今まで大きいヨーグルト買ってたけど、1日の分量はバラバラやし砂糖ももったいないからこの小分けタイプに変更。朝の準備が少し楽になったし、美味しい!"牧場の朝"にバーリーグリーン入れて健康食☆牧場の朝は添加物いっぱい入ってそうやけどどうなんかな。。。


アクセパーツ

大きな入れ物に移したら見やすくなってスッキリ!